kaorin
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連携コネクタの第一歩として、開発者ライセンスでの申込み+kintoneだけでできる簡単なシナリオを作って試してみました。
試したこと
添付ファイルを含めたレコードのアプリ間コピー
迷った点、つまずいた点
- 開発者ライセンスでも使えるのかどうか、最初よくわからなかった
- 認証コネクタ作成の画面で、アプリIDを入れるフィールドがスクロールの下にあることに気が付かなかった
- 添付ファイルの取扱いには、ファイルのダウンロード/アップロードのステップを追加する必要があった
- シナリオ編集した後に「保存」を押し忘れた
気づいたこと・分かったこと
- BizteX Connectのユーザー登録がkintoneと違いすぎて不安になりそう
- BizteX Connectのパスワードに記号が必要なので忘れそう

- APIトークンはコピーできるアイコンが欲しい
- Webhookは
https://を除いて貼り付ける必要があるのがちょっと面倒
- 基本設定の設定方法は、Power Automateの設定に似ているので、その経験がある人ならスムーズにできそうだが、そうでない人にはちょっと難しそう
- kintoneのレコードの構造がわかってないと連携する必要がある値を選択するのに迷いそう
@kaorin さん。こんにちは
コミュニティへの参加と、キャンペーン対象の投稿をしていただき、ありがとうございます!
記事を拝見しましたが、とてもわかりやすくまとめられていて、スムーズに読み進めることができました
最初につまずいた点には、私もすごく共感しました。
UIまわりにも課題がありそうなので、そのあたり改善できないか、連携コネクタを担当しているチームにも共有しておきます
また、「その2」の記事もとても勉強になる内容でしたので、よろしければ別投稿として共有いただけるとうれしいです!
今後の投稿も楽しみにしています!
kaorin
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ありがとうございます!
その2とその3で別投稿させていただきました。
複数添付ファイルは非対応なのでしょうか。
公式からの見解をお待ちしています 
ko_ji
(ko_ji)
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@kaorin さん、こんにちは!
複数添付ファイルをコピーするシナリオ例を下で投稿してみました。
参考になれば幸いです!
ko_ji
(ko_ji)
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使ってみて、もっとこうすると効率良さそう!などあればご意見頂けたら嬉しいです
kaorin
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@ko_ji さん
やってみました!できました
ありがとうございます 
添付ファイルフィールドの値には、カンマ区切りでfileKeyを入れればいいだけなのですね。
カンマ区切りの文字列を作る方法に、変換テーブルの「ファイル名:追加用」というレコードを利用するのですね。
「変数を設定する」というアクションの代わりに、変換テーブルのレコードの値を変数代わりにするのは目からうろこでした
ファイル名:追加用 だけだと、いろんな連携コネクタが同時に使うと誤作動が起こりそうなので、変換テーブルのレコードのファイル名を、アプリID_レコードIDで設定できたらいいなと思いました。
ただし、この方法は「追加用」のような変換テーブルのレコードをあらかじめ作成しておけないので、もう一工夫必要そうです。
引き続きいろいろやってみたいと思います!
kaorin
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あと、やってみて気がついたのですが、各ステップのコメントは入れた方がいいですね。
複雑になってくると、アクションが同じだと何がなんだかわからないので。
ついでに左の「ステップ一覧」などのメニューは、幅を自由に広げたいです。
今、幅が360px固定でなので、コメントが途中までしか見えなかったりするのがちょっと不便でした。
下の図は、幅をCSS操作して広げました 
ko_ji
(ko_ji)
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@kaorin さん
出来たようで良かったです!
変換テーブルのレコードのファイル名については、「変換テーブル レコードの追加」や「変換テーブル レコードの削除」を利用することで、シナリオ実行時に任意のレコード名でレコードを追加して、シナリオ終了時にレコードを削除するようなことも実現できそうだなと思いました。
余談ですが、kaorinさんのスクショを見て、各ステップにコメントを入れることが可能なことを知りました 
コメント入れることができるようになったので処理内容を確認しやすくなりました。
ありがとうございます!
kaorin
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@ko_ji さん
それが良さそう!やってみます。
各ステップのコメントも、いろいろやっているうちに入れられることに気が付きました 
私は全容のスクショをko_jiさんが左メニューのものを貼られてたのを見て、これがいい!と真似させていただきました 