値のクリアの方法について

以下のように、条件によって項目(日付)の入力制限をする処理を設定しましたが、

非活性にしたい項目(NSS_振替日)に初期値の日付を設定しており、その日付もクリアするようにしたいです。

このような場合、どのような処理を記載すれば良いでしょうか。

ご存じの方がいらっしゃいましたらご教授お願いいたします。

(function() {
 "use strict";

 kintone.events.on(
    [
    'app.record.detail.show',    //レコード詳細画面 表示後
    'app.record.create.show',    //レコード追加画面 表示時
    'app.record.edit.show',        //レコード編集画面 表示時
  'app.record.create.change.入金方法',    //レコード追加画面 値変更
  'app.record.edit.change.入金方法'    //レコード編集画面 値変更
    ], function(event) {

  var record = event.record;

  //入金方法が「NSS」の場合
    if (record['入金方法']['value']==="NSS") {

        //振込の項目を非活性・NSSの項目を活性にする
        record['振込_請求日']['disabled'] = true;
        record['振込_入金予定']['disabled'] = true;
        record['振込_請求書発送日']['disabled'] = true;
        record['振込_入金確認']['disabled'] = true;
        record['NSS_振替日']['disabled'] = false;
        record['NSS_請求書発送日']['disabled'] = false;
        record['NSS_入金確認']['disabled'] = false;

 
 //入金方法が「銀行振込」の場合
     }else if (record['入金方法']['value']==="銀行振込"){
        //NSSの項目を非活性・振込の項目を活性にする
        record['NSS_振替日']['disabled'] = true;
        record['NSS_請求書発送日']['disabled'] = true;
        record['NSS_入金確認']['disabled'] = true;
        record['振込_請求日']['disabled'] = false;
        record['振込_入金予定']['disabled'] = false;
        record['振込_請求書発送日']['disabled'] = false;
        record['振込_入金確認']['disabled'] = false;
     }
     return event;
  });

})();

値を空欄にしたい場合は、空を指定してあげればOKです!

record[‘NSS_振替日’][‘value’] = “”;

 

※質問が理解できてなかったらすいません。

※イベントが、詳細画面表示のときや編集画面表示のとき、と混ざったりしているのはきになりました。disabled設定も、値のクリアも編集・作成時しかできないのできをつけてください。

村濱一樹

返信が遅くなり申し訳ありません。

ご教示いただいた通りにし、無事解決しております。初歩的な内容にもかかわらずご丁寧にありがとうございました。

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