下記の空白の箇所に文字列を表示したいですが、反映できなかったため
コードが誤っているのだと思いますが、アドバイスいただけないでしょうか。
空白の箇所は「kintone.app.getHeaderMenuSpaceElement()」であるとほかの記事を見て分かったのですが、反映されませんでした…。
(function(){
“use strict”;
kintone.events.on(‘app.record.index.show’,function(event){
kintone.app.getHeaderMenuSpaceElement().value=‘テスト’
});
return event;
})();
よろしくお願いします。
Kazuhiro Yoshida さん
ありがとうございます。
console.logを試してみたところundefineとなってしまい、何か記述が間違えているのだと思いますが、
教えていただけないでしょうか。
(function() {
“use strict”;
kintone.events.on(‘app.record.index.show’, function(event) {
var el = document.createElement(‘a’);
a.textContent = ‘TEST!!’;
kintone.app.getHeaderMenuSpaceElement().appendChild(el);
});
})();
よろしくお願いします。
Maruさん、Yoshidaと申します。
4行目で作成した var el = document.createElement(‘a’);
el に対して、テキスト等の内容を追加すれば良いですよ。
- (function() {
- “use strict”;
- kintone.events.on(‘app.record.index.show’, function(event) {
-
var el = document.createElement('a');
-
//a.textContent = 'TEST!!';
-
el.textContent = 'TEST!!';
-
kintone.app.getHeaderMenuSpaceElement().appendChild(el);
- });
- })();
デバッグすると、こうなって <a></a>
こうなる <a>TEST!!</a>
のが見えると思います。DOMの操作はややこしいですね。
Kazuhiro Yoshida さん
教えていただきありがとうございます。
el.textContent ~~となるのですね!!
勉強になりました。
無事に反映もできましたので、ここから見た目のCSSなどはまたチャレンジしてみたいと思います。
ありがとうございました。
**Maru **さん
動作できたようで良かったです。
今回私も、textContent の利用方法など、改めて調べて勉強になりました。
今後ともよろしくお願いします。