API取得条件の解消方法について

お世話になります。
「kintone.api」を使用し、環境のユーザー情報をすべて取得したいと思っています。

下記画像のように実行したところ、491件あるうちの100件しか取得できませんでした。

kintoneのAPIの仕様上こうなることはわかりました。
その中でループ文を使用し、解決するのが一般的と調べら所複数の記事でありました。
image

それらを参考にし、処理を書きましたがうまくいきせん。
どなかた解決方法をご存知の方がいましたらご回答よろしくお願いします。

どのように上手くいかなかったか?(ご自身の想定⇔実際の結果との違い等)も記載されると回答を得られやすいと思います。

勝手ながら「491件分の1次元配列を最終結果としてほしい」と捉えて回答させていただきます。
実際に動かしてはいませんが、気になった点をあげます。

1. users.length

resultLength = users.length

おそらくこの処理でresultLength に undefined が設定されるため、while文の2周目以降の処理が行われていません。
(そのため、添付画像のように初回の100件のみ取得されている)

@kai さんが作成した変数"users"の中にある、kintoneからのレスポンス(連想配列)内の要素"users"の長さを指定する必要があるので、

resultLength = users.users.length

とすると、resultLength に想定していた数値(今回のループで取得したユーザー数)が入るのではないかと思います。

2. 配列への要素の追加

allUsers.push(users); //上の件もあるので実際は users.users を用いる事になるかと

この処理を実行することで最終的にはおそらく

    allUsers[0] : [{…},…,{…}] //要素数100の配列
    allUsers[1] : [{…},…,{…}] //要素数100の配列
    allUsers[2] : [{…},…,{…}] //要素数100の配列
    allUsers[3] : [{…},…,{…}] //要素数100の配列
    allUsers[4] : [{…},…,{…}] //要素数91の配列

という2次元配列になるのでは?と想定します。

もしエラーになったり @kai さんの本来の想定通りにならなかった場合は、こちらの記事をご参考に別の追加方法をお試しください。
※私も今回初めて知りました。