kintone webhook 回数制限の回避方法相談

何を実現したいのかを書きましょう

kintone アプリで、以下の両方を満たすように実装したいです。

  1. kintone アプリに登録した webhook を 1分間に60回以上呼び出す
  2. データの更新をトリガーに webhook を呼び出すが、データは kintone 外のアプリから更新をかける

kintone アプリから呼び出せる webhook には、1分間に60回の回数制限があります。

そして、それを回避して webhook を起動するには、JavaScript を用いてカスタマイズする方法があります。

ただ、このやり方だと PC か スマホで kintone アプリにアクセスして手動でレコードを操作した場合にしか webhook をトリガーできないと思います。(kintone の JavaScript カスタムはクライアントサイドで実行されるものだと思うので)

発生した問題やエラーメッセージを具体的に書きましょう

kintone アプリのデータ編集は、kintone 外のアプリ(gusuku Customine の定期実行) を使っています。そのため、Customine 経由でデータを更新した時をトリガーに JavaScript が起動できません。

これについて何か解決のアイデアや実績を持っている方いらっしゃいますか?

Webhookが使えないとすると、レコード側にidと外部で処理済みかどうかのフラグなどをつけて、レコードの更新日時の降順でN分単位で定期的に取得して、外部処理して更新することなりそうです。

Webhook先でどのような処理をしているのかにもよるかもしれないです。

そもそもkintoneが正しい選択であるのか判断がつきませんでした。(無理にkintoneでなくともよいのではないかと思える内容でした。例えば、Webhookの制限を超える1分に60回を超える前提など。)

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すでに言及がありますが、
要件的にWebhookはあわなさそうですね、定期的に取得する方針が素直に見えますね…!

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