プラグインの設定画面で入力したものを保存し、設定を変更・確認する際に再表示したいと考えています。
通常のデータはkintone.plugin.app.setConfig()で設定、 kintone.plugin.app.getConfig()で取得できたのですが、
認証情報などをkintone.plugin.app.setProxyConfig()でヘッダに保存した後kintone.plugin.app.getProxyConfig()で取得できません。
(setまではできているようです。)
こちらを参考に下記ソースを書いてみましたがnullが返ってきてしまいます。
kintone.plugin.app.getProxyConfig('[https://XXXXX.cybozu.com/k/v1/record.json','GET](https://XXXXX.cybozu.com/k/v1/record.json','GET)');
プログラム初心者で参考になりそうな情報が見つけられなかったのでこれ以上進められなくなってしまったのですが、
URLやmethodの指定に難があるのでしょうか。
また、なにか他に方法ありますでしょうか。
nullが返ってきてしまうということは恐らく正しく保存(set)されていないのだと思われます。
const headers = {
Authorization: '1234567890abcdefg'
};
const data = {
key1: 'secretValue'
};
kintone.plugin.app.setProxyConfig('[https://XXXXX.cybozu.com/k/v1/record.json','GET](https://xxxxx.cybozu.com/k/v1/record.json','GET)', headers, data);
もし、data部分がないのであれば、
kintone.plugin.app.setProxyConfig('[https://XXXXX.cybozu.com/k/v1/record.json','GET](https://xxxxx.cybozu.com/k/v1/record.json','GET)', headers, {});
といった形になりますがいかがでしょうか。
kintone.plugin.app.getProxyConfig()はプラグインの設定画面以外では使えないですが、そのほかの画面で試されてませんか?