前回の投稿と同じ内容になります
ベストアンサーの別アプリで集計をするという手段を報告した際に、これではないと言われちゃいました…(ご回答頂いた方々、申し訳ないです)
絞り込みと同じようにソートをかけることで「クレーム対応・定期訪問など」のみが一覧に表示されるようにしたいのですが、どのような手段がありますでしょうか?
ベストアンサーの別アプリで集計をするという手段を報告した際に、これではないと言われちゃいました…(ご回答頂いた方々、申し訳ないです)
絞り込みと同じようにソートをかけることで「クレーム対応・定期訪問など」のみが一覧に表示されるようにしたいのですが、どのような手段がありますでしょうか?
完成形のイメージ図とか、どこまで作ったけどここからわからないとか書いていただけると、アドバイス等もしやすいかと思います。
ちなみに、JSカスタマイズで実現したいのでしょうか??
プラグインなど探してみましたでしょうか?
たらい回しみたいになるとよくないとは思うのですが、
もしJSで直接カスタマイズせず、プラグインで実現したり、カスタマイズによらない運用でなんとかするという方向ですと、
キンコミというサイトにも情報があるかも知れませんので検索されてみてください
!
弊社では以下のように、一覧に表示したいテーブルのフィールドをテーブル外の文字列フィールドにコピーさせるJavaScriptカスタマイズで対応しています。
参考になれば幸いです。
(() => {
'use strict';
const lineCount = (event) => {
//サブテーブルフィールドの中身を取得
const table = event.record.サブテーブル.value;
//重複しない値だけを保存するためのSetを作成(Setで同じ値を除外)
const uniqueTitles = new Set();
//サブテーブルの各行を1つずつ処理
table.forEach(row => {
const title = row.value.文字列1行フィールド.value;
// 値が空でなければSetに追加
if (title) {
uniqueTitles.add(title);
}
});
//Setを配列に変換し、カンマ区切りの文字列に変換
//例:["A", "B", "C"] → "A,B,C"
event.record.サブテーブル_一覧.value = Array.from(uniqueTitles).join(',');
return event;
};
kintone.events.on(['app.record.create.submit', 'app.record.edit.submit'], lineCount);
})();
と云うことは、「報告相手の方」と「松原さん」の間で
常設の 一覧 表示
に、認識の違いがあるのではないでしょうか?
(若しくは、複数条件でのソートの仕方がわからなかった)
レコードの「詳細」画面で、テーブルに対して
絞り込みと同じようにソート
と云う解釈のイメージならば
こんな風なのですが...違いますかね~?
(GIFは3回で停止します、再度動かしたい時は、F5を押してください=頁のリロード)
