お世話になります。
少し、混乱してしまっています。ルックアップについて詳しいかたのご助言をいただきたいです。
REST APIでルックアップキーフィールドの登録をしたいのですが、
https://developer.cybozu.io/hc/ja/articles/201941754
をみると「※ルックアップフィールドの値を登録/更新できません。」とありました。できないものなのかとみていると、
https://developer.cybozu.io/hc/ja/articles/204537310
をみると「ルックアップの自動更新にチャレンジ」とあります。
単純に、レコード追加時にルックアップキーフィールドに値を登録したいだけならばできるのでしょうか?
顧客情報アプリ
会社ID/会社名/担当者名
問い合わせアプリ
顧客情報アプリの会社IDをルックアップキーフィールドにしました。フィールドコード:loookup_company
ルックアップコピーフィールドには、会社名:contact_company 担当者名:contact_client とした
顧客情報アプリに既存登録されている「会社ID=1」に紐付けて
問い合わせアプリにレコードを新規追加したいです。
登録するフィールドは
ルックアップキーフィールドの会社ID:loookup_company
メールアドレス:usrform_mail
サブテーブル:Taio
欲をいえば、ルックアップコピーフィールドの会社名、担当者名はキーフィールドから自動でコピーされるのが望ましいが、
とりあえずは、キーフィールドのloookup_companyにデフォルトで番号がはいればいい。
kintoneでアプリを見たときに、紐づいていればそれでいい感じです。
という条件で
===phpスクリプト===
$record[“loookup_company”] = array(“value” => 1);
$record[“usrform_mail”] = array(“value” => “test-mail@aaa.bbb.ccc”);
$taio[“value”][] = array(“value” =>
array(
“taio_kind” => array(“value” => “メッセージ受信”),
“taio_detail” => array(“value” => “細かい内容をかく”),
“taio_tanto” => array(“value” => “test_user”)
));
$record[“Taio”] = $taio;
// insert
// $url,$token は設定しています。
$postdata = array(“app” => “1”, “record” => $record);
$headers = array("X-Cybozu-API-Token: ".$token,
‘Content-Type: application/json’,
‘Content-Type: application/x-www-form-urlencoded’
);
$opts = array(
CURLOPT_URL => $url,
CURLOPT_SSL_VERIFYPEER => false, //サーバー証明書の検証を行わない
CURLOPT_POST => true, // メソッド:POST
CURLOPT_POSTFIELDS => json_encode($postdata), // POSTデータ設定
CURLOPT_HTTPHEADER => $headers,
CURLOPT_RETURNTRANSFER => true // 結果を文字列として受け取る
);
$ch = curl_init($url);
curl_setopt_array($ch, $opts);
$result = curl_exec($ch);
curl_close($ch);
print $result;
==
上記のように作成しました。
loookup_companyをつけなければ、問い合わせアプリにレコードは登録されましたが、
loookup_companyをつけると
コンソールに以下のエラーがでます。
{code: “GAIA_AT01”, id: “kcgm***********Fv4yu5”, message: “APIトークンを使用する場合、ルックアップフィールドを編集できません。”}
loookup_companyフィールドに値をいれることはできないのでしょうか?
ここに値をいれれないと、既存の顧客情報と連携できないということになるかと思うので、何かpostの仕方が間違ってるだけなのかと思うのですが、
解決に至っていません。
既存の顧客情報と連携する別の方法があるのでしたら、それをご教授いただけたら幸いです。